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コンプレッサー式には理由があります

冷却力が違います!

ここ数年ますます厳しくなっている夏の暑さ。ワインにとって温度変化は極力避けたいものです。「ワインセラーに入れておけば大丈夫」と言いたいところですが、ワインセラーによって冷やす力(冷却力)には違いがあります。FJC-85G(BK)が採用しているコンプレッサー式は抜群の冷却力を持っていますので、 扉の開閉によって庫内の温度が上昇しても、素早く元の温度に復帰します。

※印の詳細はページ下部に記載しております。

省エネです

FJC-85G(BK)が採用しているコンプレッサー式は冷却効率が優れていますので、ペルチェ式、熱吸収式など他の冷却方式に比べて電気代が安く、省エネです。

※印の詳細はページ下部に記載しております。

振動が心配。いいえ!ワインには振動は伝わりません

“コンプレッサーには振動があるので、短期保存向き”・・・いいえ、それは間違いです。FJC-85G(BK)には防振処理を施してありますので、庫内のワインに振動は伝わりません。また、実際のコンプレッサーの振動も、日常生活で生じる振動(歩いているときの振動など)と比べても微かなもので、ワインの長期熟成に影響を与えることはありません。

※1 調査会社GfKジャパンデータ(2010年4月~10月)に基づく、FJC-85G(BK)と同様の大きさ(内容積)・平均価格・売り上げから選んだ代表的なベルチェ式と熱吸収式のモデル。
※2 外気温32℃の状態で、電源をONしてからの各製品の温度変化を測定。当社試験結果による。
※3 外気の温度が平均約19℃、各製品の温度設定を14℃とし、電源をONしてから7日間運転したときの各製品の1日あたりの平均電気代。当社実験結果による。 電気代は電力料金目安単 価1KWh=22円を用いて算出。

いろいろな冷却方式

冷却力抜群のコンプレッサー式はワインにも環境にもやさしい冷却方式です。
しかも庫内に振動は伝わりません。

冷却方式の種類