■ お手入れの方法
いつも清潔にお使いいただくために、定期的にお手入れしてください。
- 1. 柔らかい布で、空ぶきします。
- 2. 汚れがひどい場合は、ぬるま湯か食器洗い用洗剤を含ませた布で、ふいてください。
- 3. 食器洗い用洗剤を使用したあとは、水を含ませ た布でふきとり、さらに空ぶきします。

■ お手入れ後の安全点検
いつも清潔にお使いいただくために、定期的にお手入れしてください。
- ・電源コードに、亀裂やすり傷がありませんか?
- ・プラグがコンセントにしっかり入っていますか?
- ・プラグに異常な発熱はありませんか?
もし、ご不審な点があれば、すぐにお買い上げの販売店にご相談ください。
■ お手入れのポイント
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<付属品>
取り外して、水洗いします。
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<ガラス扉>
梅雨時はガラスに特に露がつきやすくなります。
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<庫内>
食用油などがついたままですと、プラスチックが割れることがあります。
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<コントロールパネル>
水洗いは故障の原因になります。
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<扉パッキンク>
ワインなどがついたままですと、早くいたみます。特に、下の方は、汚れやすいところです。
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<水受け>
水受けの水は力ビやほこり等で汚れ易いので定期的に掃除をしてください。
■ お願い
次のものは、使わないでください。
みがき粉、粉石けん、アルカリ性洗剤、ベンジン、シンナー、アルコール、石油、酸、熱湯、たわし、など。塗装画をいためたり、プラスチックが割れることがあります。
化学ぞうきんを使用するときは、強くこすらないでください。
圧縮機(コンプレッサー)に手をふれないでください。熱くなるので、やけどのおそれがあります。
・外側や庫内に、直接水をかけないでください。ショー卜や感電のおそれがあります。
・コンセントやプラグにつくほこりなどの汚れは発火の原因になりますので、ときどきふきとってください。
・コンセントやプラグにつくほこりなどの汚れは発火の原因になりますので、ときどきふきとってください。














